MANUFACTURERS
取り扱いメーカー
- BMW
- KTM
- カワサキ
- スズキ
- ドゥカディ
- トライアンフ
- ハーレーダビットソン
- ホンダ
- ホンダオブアメリカ
- ヤマハ
- ベネリ
- MV AGUSTA
- インデイアンモーターサイクル
- ハスクバーナモーターサイクル
- ロイヤルエンフィールド
VEHICLE DATA
取り扱い車両データ
- 作成日
- 変更日
- メーカーコード
- 限定特別車
- 輸入元
- 指定年月日
- 変更承認年月日
- 打刻開始年月日
- 車台打刻様式_1
- 車検証車台番号枠用
- 車台打刻位置
- 車台打刻方法
- 原動機打刻様式
- 原動機打刻位置
- 原動機打刻方法
- メーカー
- グループ名
- 車種
- 車両型式
- 型式指定番号
- 車体形状
- 車体形状査定ガイド
- グレード
- ミッション
- シフト
- フル型式
- 類別区分番号
- ルーフ形状
- 主要装備品
- メーカーオプション装備
- 諸元装備
- メーカーオプション設定一覧
- 検査証_自動車の種別
- 検査証_用途
- 検査証_車体の形状
- 使用燃料
- 原動機の型式
- エンジンネイム
- 総排気量
- 全長
- 全幅
- 全高
- ホイールベース
- 前前軸重
- 後後軸重
- 車両重量計算
- 車両重量諸元
- 乗車定員1
- 最大積載量1
- 車両総重量計算1
- 車両総重量諸元1
- 最大安定傾斜角度左
- 最大安定傾斜角度右
- 車輪配列
- 駆動方式
- エンジン最高出力KW
- エンジン最高出力PS
- エンジン最大トルクNM
- エンジン最大トルクKGM
- 燃費1015モード
- 燃費JC08モード
- フロントタイヤサイズ_常装備
- リヤタイヤサイズ_常装備
- フロントタイヤサイズ_1
- リヤタイヤサイズ_1
- フロントホイールサイズ_常装備
- リヤホイールサイズ_常装備
- フロントホイールサイズ_1
- リヤホイールサイズ_1
- トレッド前
- トレッド後
- 最低地上高
- 荷台床面地上高
- エンジンの種類
- 内径行程
- 圧縮比
- 燃料タンク容量
- 燃料供給装置
- バッテリー型式_1
- 変速比CVT
- 変速比第1速
- 変速比第2速
- 変速比第3速
- 変速比第4速
- 変速比第5速
- 変速比第6速
- 変速比後退
- 減速比第1
- 減速比第2
- 減速比
- イモビライザ
- ブレーキ方式前
- ブレーキ方式後
- サスペンション前
- サスペンション後
- ボディ構造
- 最高速度
- 最小回転半径
- 燃費率60KM定地
- 自審1
- 自審2
- 自審3
- 自審4
- 変更内容
- 諸元No
- データ作成年月日
- データ最終修正年月日
ABOUT MOTORCYCLES
二輪車について
二輪車とは
二輪車は、通勤・通学からレジャー・趣味の用途まで幅広く利用される、機動性に優れた車両です。
原動機付自転車(原付)から大型バイクまで、排気量や車体構造により多彩なモデルが存在し、近年では電動バイクも普及が進んでいます。
当社では、国内外メーカーの二輪車に関する諸元や装備情報もデータ化しており、販売・整備・保険などさまざまな用途に対応できる情報基盤を整えています。
諸元・カタログデータについて
- 諸元
- 車両の仕様書である「諸元表」は、車が公道を走行するために必要な構造や性能を記載した重要な情報です。
車両は、公道を走る前に国土交通大臣の許可・認定を受ける必要があり、その申請時に詳細な構造・装備の内容を記載します。
この申請に基づいて認可された情報を「諸元」と呼びます。
しかし、この諸元情報は一般に公開されているものではなく、誰もが簡単に手に入れられるものではありません。
当社では、独自のルートを通じてこれらの情報を入手し、データ化しています。
そのため、通常のカタログでは確認できないような細かな仕様まで、網羅的に取り扱つかっています。 - カタログ
- 自動車カタログは、購入を検討するお客様に向けて、車両の魅力や特徴を分かりやすく伝えることを目的とした資料です。
各車種のグレードの違いや標準装備・オプション装備の内容、車両本体価格、特別仕様車に関する情報などが掲載されており、商品選びに役立つ多様な情報がまとめられています。
カタログ内には「諸元表」として、車両の基本的な仕様情報も記載されています。これらは、国土交通省に申請された詳細な諸元情報から、主要な項目を抜粋したものです。
カタログは、消費者にとって見やすく、理解しやすい構成を重視した資料となっています。
当社では、自動車カタログ資料を昭和60年前後より収集・保管しており、不足している情報についてはコピー等で可能な限り補完しています。取り扱う資料は、乗用車・軽自動車・商用車・輸入車・大型車・二輪車・特殊車両・大型トラックに対応しており、すべてデータ化を行っています。
特に諸元資料については、古いものでは昭和30年代前半の情報から保有しており、現在、乗用車は昭和55年前後、軽自動車は昭和60年前後からデータベース化を進めています。
JDSでは、自動車販売・買取り・部品関連・オークション・保険業務・車両システム開発など、幅広い業種に対応できる車両データベースを構築しています。